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ゴルフクラシック9月号の86ページ。

”どんなパターも調整なしではツアーレベルで戦えない!?”って書かれてます。

ツアーレベルじゃないからいいやではなく、一般アマチュアも同様だと思います。

また、”多くのアマチュアが長すぎるパターを使っている、身長や手の長さが違うだけでも、全長やライ角が変わり、ストロークが違えば入射角やインパクトロフトなどが異なる”と書かれています。

その通りで、Puttlabを使えば、そのような数値が簡単に解ってしまいます。

視覚でこうですよ、ああですよはダメです
目で見えるほどのスピードではなく、大変細かい数値です

そして、一人一人の数値は余りにも違いすぎます。

その数値を、一人一人のプレイヤーに合わせないといけないのに、合わせる方が大変少ないのがアマチュアの世界です。

ドライバーやアイアンは、ロフトがどうのこうの言いながら、パターのロフトは

最近では、フィッティング、フィッティングと言い始めたものの、パターは


一番疎かにしてはいけないものを疎かにしてる、それがパターではないでしょうか
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