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試打と言うフィッティング???

本日は、AKIRAのツアーバスが来場しイベントを行いましたが、生憎の天気の為、早目に終了させていただきました。

そんな中お客様にはご来店いただき、ノーメッキウエッジも完売となりました。

ありがとうございました。



そして、朝一番にお越しいただいたお客様は、京都からのお客様で、今まで行かれたお店のお話や、友人の方から聞いたお店のお話をしていただきました。

すると、まだまだフィッティングと言いながら、試打クラブをひたすら打ち続けるという所が多いようです。

そして、どのクラブが飛んだのか、という観点からクラブを選ぶのだそうです


その中で、測定器は一応使うそうですが、見るところと言うと、
①ヘッドスピード
②スピン量
③打出角
が殆どだそうです。

これに+αがあるそうですが、これだけならきちっとした測定器もいらないなと感じました。

ですが、たった3要素で何が解るのか、しかもたくさんあるデータの中から、こんなに少ないデータしか見ないなんてあまりにももったいない、しかももっともっとおいしいデータがあるのに、なぜそれを活用しないのか

と思いましたが、試打クラブを何本も打ち比べる程度のフィッティングであれば、その3要素で十分なのかなとも思いました。

私達、GOLF LAB フレンドリーショップのフィッティングは、データの全てから色々な予測をし、1+1が2ではなく、1+1が3になるようなデータ収集を致します。

そんな、他とは違うフィッティングをしてるんですが、いかがですか
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大阪府寝屋川市でフィッティングメインのゴルフ工房を営業しています。
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